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	<title>weblog.notchin.net &#187; 学び・自己啓発・本</title>
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	<description>気分気ままに書いているブログです。富山県高岡市周辺に事業所のある方を対象にホームページなどのウェブサイトに関するお悩み相談も承っています。</description>
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		<title>TVCMのナレーション</title>
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		<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 08:31:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Notchin</dc:creator>
				<category><![CDATA[学び・自己啓発・本]]></category>
		<category><![CDATA[販売促進]]></category>

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		<description><![CDATA[Q.テレビのコマーシャルではターゲットが女性の場合、男性向けのCMよりもナレーションによる説明が多い。それはなぜか？
A.女性は家事や化粧をしながらテレビを見ていることも多く、そのため、画面から目を離しても耳から情報を伝 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Q.テレビのコマーシャルではターゲットが女性の場合、男性向けのCMよりもナレーションによる説明が多い。それはなぜか？</p>
<p>A.女性は家事や化粧をしながらテレビを見ていることも多く、そのため、画面から目を離しても耳から情報を伝えられるように。</p>
<p>とのこと。</p>
<p>なるほど。</p>
<p>（Ref:TV,クイズ雑学王SP,北陸朝日放送,2010-01-13）</p>
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		<title>ホンはこころの診療所‥？</title>
		<link>http://weblog.notchin.net/learning/243.html</link>
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		<pubDate>Thu, 27 Aug 2009 03:31:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Notchin</dc:creator>
				<category><![CDATA[学び・自己啓発・本]]></category>
		<category><![CDATA[オーディオブック]]></category>

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		<description><![CDATA[人は生きていく中で、程度の差こそあれ安心と不安との両方を抱えながら日々を過ごしているのでは、と思います。

仕事
家庭
病気
老い
人づきあい
お金

などなど‥。
私も毎日、安心と不安の狭間で過ごしています。
こんなと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>人は生きていく中で、程度の差こそあれ安心と不安との両方を抱えながら日々を過ごしているのでは、と思います。</p>
<ul>
<li>仕事</li>
<li>家庭</li>
<li>病気</li>
<li>老い</li>
<li>人づきあい</li>
<li>お金</li>
</ul>
<p>などなど‥。</p>
<p>私も毎日、安心と不安の狭間で過ごしています。</p>
<p>こんなとき。<br />
不安な気持ちを救ってくれたり、元気をもらったりするのもまた、</p>
<ul>
<li>仕事関係の方</li>
<li>家族や親戚・友人</li>
<li>医師の｢良くなってますよ｣の一言</li>
</ul>
<p>であったりしますが、ほかにも</p>
<ul>
<li>ホン</li>
<li>｢プロジェクトX｣のようなテレビ番組（古？）</li>
<li>夢</li>
</ul>
<p>などがあります。</p>
<p>これらの中でもホンは、自分のペースで読むことができるからか、自分自身とじっくりと向き合え、そのことで不安を1つ1つ取り除いてくれるすばらしいものだと気づいた今日この頃。</p>
<p>ところが困ったことに、読み終わったらすぐに忘れてしまう私の頭はどうにもなりません。笑</p>
<p>そんなときは、オーディオブックが重宝します。</p>
<p>ちっちゃなデジタルオーディオプレーヤーに取り込めば、いつでもどこでも気軽に繰り返し聴くことができます。</p>
<p>いい時代になりましたね。</p>
<p>&quot;<a href="http://www.febe.jp/" title="オーディオブックポータルサイトのFeBe（フィービー）">FeBe（フィービー）</a>&quot;</p>
<p>私のお気に入りのオーディオブックポータルサイトの1つです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>パーソナル・ブランディング・コミュニティ（PBC）</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Jul 2009 19:27:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Notchin</dc:creator>
				<category><![CDATA[学び・自己啓発・本]]></category>
		<category><![CDATA[PBC]]></category>
		<category><![CDATA[ブランディング]]></category>

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		<description><![CDATA[&#34;パーソナル・ブランディング・コミュニティ（以下、PBC）&#34;
という言葉と出会ったのは、冬の足音がすぐそこまできていた2008年の秋のことです。
・・・
ところで。
テーマというかコンセプトというか、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>&quot;パーソナル・ブランディング・コミュニティ（以下、PBC）&quot;</p>
<p>という言葉と出会ったのは、冬の足音がすぐそこまできていた2008年の秋のことです。</p>
<p>・・・</p>
<p>ところで。<br />
テーマというかコンセプトというか、そんなことを決めないで作ったウェブサイトは、当サイトが初めてなのです。</p>
<p>そして、構想から公開までに半年間という時間がかかったのもこのサイトが初めてだと思います。</p>
<p>ビジネス用に、と2003年にとりあえず作ってみたホームページからはじまり、プライベートのブログなどを含めると現在までに10数サイトを制作・運営してきてはいるのですが。</p>
<p>構想から公開までに半年間と書きましたが、正確には構想から<br />
｢よし、やるかッ！｣<br />
と決めるまでの期間が半年間で、サイトの制作から公開までが2週間ほどです。</p>
<p>PBCという言葉と出会ったその頃はちょうど、</p>
<p>｢頭の中にあることをなんでもいいから書いてみたい。｣</p>
<p>という欲求がとても強くなっていました。<br />
でも書けません。<br />
このときは自分でもハッとしました。</p>
<p>｢ん‥？ やばい！｣</p>
<p>って。<br />
人間は（私だけ？）不思議なもので、本来簡単なようなことでも違う視点・作業に慣れてしまうと、その簡単なことがとても難しく思えるものなんですね。</p>
<p>｢自由という怖さ｣<br />
｢制約のない怖さ｣</p>
<p>みたいなものがありました。<br />
冷静に考えると、ブログ1つ作ることにくらべ、起業した8年前のほうが何万倍怖いような気もしますが。不思議です。笑</p>
<p>だからこそ、PBCという言葉に惹かれたのでしょう。<a href="http://www.seminars.jp/" title="セミナーズ">セミナーズ</a>というサイトを通してCDのプレゼントに応募しました。</p>
<p>そしてこのCDを聴いたり、送られてくるメルマガやPBCのブログを見たりしているうちに、制約から少し解放されたように思います。</p>
<p>｢自分からの解放｣</p>
<p>と言うと大げさですか？</p>
<p>パーソナル・ブランディング・コミュニティ（PBC）は木村尚義（きむらなおよし）さんが主催されています。</p>
<blockquote><p>
木村 尚義さんのブログ → <a href="http://soeiken.blogspot.com/" title="パーソナル・ブランディング・コミュニティ（PBC）">パーソナル・ブランディング・コミュニティ（PBC）</a><br />
木村 尚義さんのお仕事 → <a href="http://soeiken.net/" title="創客営業研究所">創客営業研究所</a>
</p></blockquote>
<p>もし。<br />
もし、あなたが木村さんのブログを見てピンときたら‥。</p>
<p>他の人から見るとどうかはわからないですが、あなたにとっては</p>
<p>&quot;大きな一歩&quot;</p>
<p>を踏み出すきっかになるかもしれませんよ？</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>サービスとは‥</title>
		<link>http://weblog.notchin.net/learning/155.html</link>
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		<pubDate>Thu, 18 Jun 2009 10:18:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Notchin</dc:creator>
				<category><![CDATA[学び・自己啓発・本]]></category>
		<category><![CDATA[サービス]]></category>

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		<description><![CDATA[「サービスとは？」
この問いに対する答えは一生かかっても見つからないのでは？、とうすうす気づき始めた今日この頃。
でも‥。
他のブログでも書きましたが、いまのところ、
&#34;存在そのものがサービスである&#34; [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>「サービスとは？」</p>
<p>この問いに対する答えは一生かかっても見つからないのでは？、とうすうす気づき始めた今日この頃。</p>
<p>でも‥。</p>
<p>他のブログでも書きましたが、いまのところ、</p>
<p>&quot;存在そのものがサービスである&quot;</p>
<p>という思いだけは変わらないですね。<br />
ある意味、サービスのない事業はないとも受け取れますが。</p>
<p>いつからこんな風に考えるようになったのだろう？</p>
<p>覚えてない‥。</p>
<p>しかしこのような考えに至ったのはおそらく、学生時代のアルバイトではビリヤード場やコンビニ、鋳造業などを、そして社会人になってからは設計、製造・修理、販売などを経験したことで、なんとなく自然に、でしょう。きっと。</p>
<p>いろいろ考えると難しいですが、だからこそサービス業はおもしろいのかもしれません。</p>
<p>ところで。</p>
<p>ある雑誌の特集(*)で、大前研一氏がサービスについて次のようなことを述べていましたが、シンプルでわかりやすいので覚え書き。</p>
<p>製品を製造しているメーカーの場合、</p>
<p>「ノーサービス イズ ザ ベスト サービス」</p>
<p>つまり、故障などによる修理が</p>
<p>必要ない</p>
<p>こと自体がサービスであると。</p>
<p>一方、サービス業の場合は、</p>
<p>「100マイナス1はいくつか？」</p>
<p>「ゼロだ」</p>
<p>と。</p>
<p>*)参考資料<br />
講談社MOOK[セオリー]vol.3 『サービスの花道』 （講談社/2006年7月24日）<br />
⇒ <a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4063788105?ie=UTF8&#038;tag=isservice-22&#038;linkCode=as2&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4063788105">サービスの花道―特集好きなサービス嫌いなサービス (講談社MOOK―セオリー)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=isservice-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4063788105" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
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		<item>
		<title>成功するのに目標はいらない！ &#8211; 価値観型とビジョン型</title>
		<link>http://weblog.notchin.net/learning/68.html</link>
		<comments>http://weblog.notchin.net/learning/68.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 May 2009 04:11:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Notchin</dc:creator>
				<category><![CDATA[学び・自己啓発・本]]></category>
		<category><![CDATA[オーディオブック]]></category>
		<category><![CDATA[ビジョン]]></category>
		<category><![CDATA[価値観]]></category>

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		<description><![CDATA[セミナーの講師や知人・友人の話を聞いていると必ずと言ってよいほど、将来のことや夢のこと、その目的、目標に話しが及ぶのですが、彼らの求めている答えにはうまく答えることができないでいます。
漠然とはしていても、自分なりに夢や [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>セミナーの講師や知人・友人の話を聞いていると必ずと言ってよいほど、将来のことや夢のこと、その目的、目標に話しが及ぶのですが、彼らの求めている答えにはうまく答えることができないでいます。</p>
<p>漠然とはしていても、自分なりに夢や将来のビジョンを持ってはいるつもりなんだけど‥。文字や絵に描いたりしてね。</p>
<p>また、そうでなければ８年前に事業を起こすことはなかったでしょう。</p>
<p>そして、彼らの思考とのギャップは何だろうと考えている中、書店であるオーディオブックを見つけました。</p>
<p>⇒ <a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4775927825/isservice-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">[オーディオブックCD] 成功するのに目標はいらない!</a></p>
<p>もしかすると、このオーディオブックと出会っていなければ、他の人とは少し異なる自分の考え方を否定的にとらえ続けていたかも‥。</p>
<p>また、ゴールに到達するまでの過程が自分とは違う人の考え方をも理解できたことは予想外のプレゼントでした。</p>
<p>著者の平本相武氏は、充実した人生を送るためのキーワードとして、</p>
<p>『自分軸』</p>
<p>というものを挙げています。<br />
そして、人生のゴールに到達する方法は決して１つだけではなく、</p>
<p>『自分らしさを満たす&quot;価値観型&quot;』<br />
『ありたい姿を追う&quot;ビジョン型&quot;』</p>
<p>の２つを挙げ、それぞれの違いについてわかりやすく解説されています。</p>
<p>Pan Rolling社から販売されているものは、通常版のほか２倍速版もついているので１時間半程度で１通り聞き終えることができ、飽きっぽい私でも（笑）集中力が途切れることがないのはうれしいですね。</p>
<p>私は高岡市にある文苑堂書店福田本店で買いましたが。</p>
<p>また、２倍速はないようですが、私のお気に入りのオーディオブックポータルサイト&quot;FeBe（フィービー）&quot;でもダウンロードできます。</p>
<p>⇒ <a href="http://www.febe.jp/content/content_22824_ikedan.html" title="[MP3]成功するのに目標はいらない!">[MP3] 成功するのに目標はいらない!</a></p>
<p>ちなみに、１年ほど前から利用している私にとっての&quot;FeBe&quot;の魅力は、</p>
<ol>
<li>購入した商品は何度でもダウンロードできるという安心感</li>
<li>CDやデジタルオーディオプレーヤーへのコピーも許可されているのでいつでもどこにでも持っていける</li>
<li>ほとんどの商品は視聴できるので、購入後ナレーターの声によっては「買わなきゃよかった。」という後悔がない</li>
</ol>
<p>ところですね。</p>
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